2019.5 シンガポール旅行②(息子3歳7ヶ月)

セントーサ島マーライオン子連れ海外
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今日は、
朝5時:シンガポール到着→ 電車でセントーサ島へ
10時:アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク →
13時:ディンタイフォン(鼎泰豐)でお昼 →
15時30分:シー・アクアリウム(マリンライフ・パーク)(かけ足!)→
18時ころ:Food Republic @ Vivo City で夕飯 という流れで過ごしました。

シンガポール空港到着

朝5時位に到着。
シンガポール空港は世界でも有数な
ハブ空港のため広いです。

そのため、入国審査の場所まで
結構歩きました。

空港内に日本語の看板があることにびっくり!
多くの日本人が訪れることがわかりました。

MRTでセントーサ島へ!

空港から、MRT(電車)でセントーサ島へ!
しかし、今なら言えます、以下3点の経験から
「タクシー」がおすすめです!!

1.きっぷの機械が小銭しか受け付けない!
 空港で両替してきっぷ売り場へ行ったのですが、
 小銭しか受付ないということで、
 両替屋に戻り、お札をさらに小銭に変えてもらいました・・
(もちろん、子供+スーツケースで大移動)

2.きっぷ販売機の反応が悪かった
 たまたまかもしれませんが、販売機の反応が悪く、
 押しても選択できず、タイムアウトして始めからやり直しに
 なりました・・
(他の旅行者も使い方に困惑しており、駅も混雑してしまいました。)

3.乗換えが大変だった
 空港からセントーサ島へMRTを乗り継いで行く必要があります。
 早朝なので混んでおらず座れましたが、
 乗り継ぎの際に通路を歩いて違う路線のホームへ移動することもあり、
 子供+スーツケースでは大変でした。

荷物をホテルへ預けるまでの遠い道のり

セントーサ島へはVIVO Cityから
セントーサ・エキスプレスで入りました。
(電車好きの息子のためとはいえ、
 すでにMRTで電車はお腹いっぱいになっている私・・)

セントーサ島マーライオン
セントーサ島のマーライオンと。

今日泊まるホテルは、

https://www.shangri-la.com/jp/singapore/rasasentosaresort/

シャングリラズ ラサ セントーサ リゾート & スパ

ホテルまで島内無料バスを利用すればよかったものの、
エキスプレス終点から歩いてしまいました
(注:子供+スーツケースを抱えています)

これは全くおすすめしません!!!!
暑さで子供がばてて、抱っこ+遠い でかなり疲れます。
そんなことをしていたのは私たち以外に見ませんでしたが。。

ホテルについて、ホッとしたのを覚えています。

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おすすめ!アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク

ここはシンガポールに来たら
必ず行ったほうがよいと思います。

私たちが、また行くことがあったら、
プランに組み込みます。

アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク のよいところ

1.プールが充実しており、1日中遊べる。
(流れるプール、波のプール、水のアスレチック、本格的なスライダーなど・・)

息子は、水のアスレチックの
ミニスライダーを何回もやっていました。

2.シャワーや子供用ライフジャケットが無料

アドベンチャーコーブウォーターパーク
流れるプール。3周しました。

アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク お得情報

チケットは、こちらのサイトで事前購入(割引あり)しました。
https://www.govoyagin.com/ja  

事前購入しても、窓口で
再度チケットに交換しないといけないので
結局少しは
並ばないといけないのが残念。

ディンタイフォン(鼎泰豐) でランチ

肉まん
右:肉まんとタロイモまん。卵・乳は含まれていないとのこと。左:小籠包

お昼は ディンタイフォン(鼎泰豐) 。

シンガポールでも人気のようで
暑い中30分程待ちましたが、
確かに美味でした!


フードコートと比べると、
かなりお値段がするので注意です。

シー・アクアリウム(マリンライフ・パーク)をかけ足見学

ランチ後、ホテルにもどり、
水着等を干しました。

そして、島内巡回バス(無料)で シー・アクアリウム
(マリンライフ・パーク) へ。

シー・アクアリウム
シー・アクアリウムの巨大水槽

行くまでにバスで子供が寝てしまい、
「寝ている間にみよう!」となったのですが、
(子供と一緒だといつもかけ足の見学になってしまうため)

見学序盤で起きて「帰る(泣)」となり、
結局かけ足での見学となってしましました。

roco
roco

ホテルですごせばよかった、、
予定を詰めすぎてしまいました。
反省 です。

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Food Republic @ Vivo City  で夕食

チキンライス
チキンライスと青菜の炒めもの

夕飯はこちらでいただきました。
こちらは、vivocityにあるフードコートです。


こちらではシンガポールでお馴染みのチキンライスや、
バクテー、中華料理、日本風ラーメンもありました。

なお、チキンライスは、卵・乳・エビ 入っていません

バクテーとはどんな料理?

マレーシアのスープ料理で
ぶつ切りの豚あばら肉を生薬(香辛料)と
醤油で煮込んだ料理。
お店によってかなり味が違います。

バクテー
バクテー

vivo cityの場所

シンガポール最大のショッピングモールで
セントーサ島滞在しているときに行きたい場所。

セントーサ島からvivo cityの行き方

徒歩・バス・タクシー・セントーサエクスプレス
全方法で行けます。

子連れのおすすめは、時間に縛られないタクシー
安さならバスですが、
vivo cityからセントーサ島に行く
バス乗り場がわかりにくく、迷いました。

シンガポールでのフードコートの利用の仕方

まず席を確保すること
案外空いていません。

空いているように見えても、
ポケットティッシュ等で場所取りされていることが
多いので気をつけてください。

以上、「2019.5 シンガポール旅行②(息子3歳7ヶ月)」でした!つづく

お読みいただき、ありがとうございました。

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